Shigenobu Nabesaka

香川の写真家

profile

コマーシャルフォト サン・スタジオ

1975年、兵庫県姫路市生まれ。

中央学院大学商学部商学科卒業。

 

香川県高松市在住。東京都内の印刷会社営業職を経て、

2003年に実家が運営する

「コマーシャルフォト サン・スタジオ」に入社。

 

広告写真家として活動し、食品・化粧品・洋服・人物・風景など、さまざまなジャンルの撮影に対応。

また、企業の広告活動のディレクションを行うなど、写真を軸としたコミュニケーション戦略の企画立案も行っている。

 

2012年より専門学校 穴吹デザインカレッジにて非常勤講師。

CSS Nite in TAKAMATSUオフィシャルフォトグラファー。

 

Feeling of use

 

1. ゆとりの大容量

近年開発されているカメラがハイスペックかつ小型化する中でも、補助機材は多数。無理なく収納できるゆとりのカメラバッグの存在は、まさに求めていたものそのものです。

上蓋にもゆとりがあり、レンズをつけたままでも楽に収納できることで、撮影スタートから撮影終了後の撤収も素早く行うことができます。

 

2. 誘導設計

上蓋を開けることなくメインエリアにあるカメラ本体やレンズ、その他機材をファスナーを開くワンアクションで取り出せることはスピード感を求められるカメラマンにとってストレス軽減に一役かっています。

普段バッグ内の収納は所定の位置に決めていることが多く、手触りで機材を探します。蓋を開けるアクションがないおかげでスムーズな機材変更が可能となりました。

 

3. carry-band

出張の多い私にとってはキャリーケースに固定できるcarry-band装着にこだわりました。これまで安心してキャリーケースに固定できる商品がなく、大切なカメラやレンズを常に肩からかけていました。

空港や駅、仕事現場への移動が楽になることはもちろん。固定できることで身体や気持ちも楽になれます。

 

 

Link to personal page

著書に『Web制作と運営のための写真撮影&ディレクション教本〜段取りから準備、撮影テクニック、実践ポイントまで〜』(マイナビ)。

はじめてWEB エキスパートコラムで「写真撮影入門」「写真撮影実践」を寄稿。

 

@shigenobu_nabesaka/instagram

nabesaka.goat.me/


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